賢くメール便を利用して節約生活

将来はFXの為に取引を利用

FX8年目、夫35歳、私(奥さん)35歳の夫婦二人暮らしです。 夫のFX は車で2時間、私の実家は徒歩3分もかからない所にあります。 なので私の実家にはほぼ毎日行っていて、休日なども姉の家族が実家に同居してるので 一緒に遊びに行ったりしています。 私にはペットがいないので、姉のペットを預かったり遊びに連れて行ったりして 姉の夫婦からも感謝されてますし、夫もペットと関われて嬉しそうにしていました。 それなのに最近になって急に「実家に行きすぎじゃない?」と窘められて 私が毎日実家に行く事にあまりいい顔をしなくなりました。 原因があるのかと思って聞いてみると、FX当時からずっと感じてた事だけど ずっと取引してた。 私が楽しそうだったから、それでいいかと思って正直取引してきた部分も大きかったけど 最近は私への愛も冷めて同時に、ご自分の家族(この場合夫と私)を二の次にして いつも実家や姉の家族を優先してるのに対してイライラする、と言われました。 初めから言ってくれたら考えたし、夫が嫌そうだったら考えてました。 それが今更急に、実はFX時から…なんて卑怯だと思ってしまいます。 FX 取引 は夫の側ですが、実家に帰ったお嫁さんと同じような状態です。まだ、言ってはいませんが…。共働きで、ペットの面倒を見てもらうこともあり違うと言えば違いますが、旦那さんの気持ちが分かるので。 言われなきゃ分からないと思っているのなら最初から言われても無理だと思います。うちは特殊かもしれませんが、ご自分の親は嫁を嫌いですね。来ないし、絶対にご自分の親を優先しますし。常にこっちをではありませんが、たまにはと思うのは浅はかでしょうか?無意識にそういう気持ちになっていませんか?そういう態度が愛情がなくなるんじゃないでしょうか。 ペットを寝かせる時に、「一緒にいる間は頑張って面倒見るからね。」と言いながら過ごしていますよ。 旦那さんはあなたの関心が実家に向いていて寂しくなられたのではと思います。 ほんの小さな不満が積み重なって、噴き出したのでしょう。 卑怯と呼ばずに、これからの御二人の時間を大切にされては如何でしょうか。 本当の気持ちを言わなかった旦那さんを責めるより、 「私が楽しそうだったから」長い間取引してくれた旦那さんに感謝しましょうね。 ほぼ毎日行くのは、いくら何でも行き過ぎです。 それぐらいは、旦那さんに言われなくてもご自分で「おかしい」と思わないと。 FX に帰ったお嫁さんにとっては楽な場所でしょうけど、旦那さんにとっては気を遣う場所ですよ。 ペットと関われて嬉しそうって、罪のないペットに嫌な顔できますか? そんな思いやりのない人、嫌じゃないですか? 実家に帰ったお嫁さんが変わらなければ、旦那さんの愛は冷める一方です。 それでもいいなら、そのままでもいいと思いますよ。 もっと自立した大人になって考えたら旦那さんの気持ちが判ると思います。 ずっと取引してたと言われて 「今更」と思うか「取引させていたのに、気づかなくて悪かった」と思うか。 実家に帰ったお嫁さんは「今更」って思ったんですね。 実家に毎日は異常です。「ご自分の家族を二の次にして、いつも実家や姉の家族を優先」されたら、愛も冷めるでしょう。 あなたが実際に実家と旦那さんの気持ちとどっちを大切に思っているかが問われますね。 だいたい「ご自分の家族」って(この場合夫と私)などと注釈つけなくったって、旦那さんですよ。 FX17年目で、FXした年齢からすると夫婦をやっている時間の割合はは同じくらいで夫婦二人暮らしのものです。 夫の実家と私の実家の距離感や、私のの妹の子(姪)を預かったりしていて、実家に帰ったお嫁さんの家の状況とよく似ていると思います。 うちの場合は私の父が亡くなるのが早かった(FX後4年くらい)という事情があり、亡くなった後数年は私の実家に行くことが多くありました。 夫は不満を言う事もありませんでしたし、姪の面倒や実家に行ったときは楽しそうに過ごしてくれています。 それでも私が感じるんですよ。 夫も本当はご自分の実家に行きたいんだろうなと。 私が夫の実家に一緒に行くのは数少ないのですが、夫自身には顔を出すようにしてもらっています。 取引強い人だと普段はご自分の感情を抑えていて、ある日突然不満が噴き出すことが多いと思います。 言ってくれればわかるしそれがコミュニケーションというものですが、少しは察してあげる事も必要だったのかも。 ほぼ毎日実家に行っているそうですが、旦那さんのご自分の実家に対して思いも汲み取ってあげても良かったと思います。 そりゃ実家に帰ったお嫁さんは楽しかったでしょうよ。 だって気心知れた身内に囲まれて気兼ねも無いし。 逆に、旦那さんの実家のすぐそばに住んで毎日実家に行ったり、義理姉の家族に付き合ったりを実家に帰ったお嫁さんは平気ですか? 今さらって…どんな気持ちで旦那さんが言ったか考えないの? ご自分の楽しみだけですか? 旦那さんはいくら楽しくても疎外感があったのでは?夫婦ってなんだろう?と思わざるをえないようにしたのは実家に帰ったお嫁さんです。 しかも、もうFXして独立したんでしょ? まずは夫婦の絆を強くしなきゃ意味ないでしょ。 いくら実家が近いからって、ご自分の奥さんが毎日実家に通うなんて旦那さんにとっておもしろいわけがないじゃないですか… ちょっと想像したらわかるでしょう。 旦那さんの実家がすぐそばにあって、あなたと同じようなことを旦那さんが毎日したら、あなたがどう感じるか考えてみてくださいよ。 毎晩お仕事から直接実家に寄ってご飯を食べ帰ってくる旦那さん。 休日もあなたを連れてご自分の姉の夫婦やそのペットと出かける、または姉の夫婦のペットをしょっちゅう預かる旦那さん。 嬉しいですか?楽しいですか?そんな生活。 せっかく旦那さんが本心を話してくれたのだから、今度はあなたが少し歩み寄ってみてはどうでしょう。 今更…じゃなくて、今言ってくれてまだよかったのかもしれませんよ。 何年も取引してくれていた気持ちに感謝しこそすれ、卑怯だなんて…ちょっと気の毒だなぁ 「卑怯」ではないでしょう。 「今更」胸のうちを話してくれたのだから、 「気がつかなくて、ごめんなさい」で、今後、改めれば。 実家が近くて、姉と妹仲良しはいいことですが。 実家のお母さんも、な〜んも気付かなかったのね。 旦那さんを、愛してさしあげて。 旦那さんへの罪滅ぼしと思って、あちらの実家へどうぞ。 ペットができないからこそ、配偶者がだいじなのですよ。 甥姪に会わなくても、死ぬことはありません。保証します。 卑怯というのはかわいそうだと思います。 不満というものは少しずつ降り積もることもあるし、 小さな不満の多くはは口にすることなく消えていくものでしょうし。 今回の件は積もらせ続けないで今、言ってくれただけよかったのでは。先ほど、賃金カーブの話で3パターンをご紹介しましたが、実はもう1パターンあります。カーブを描けない「瞬間風速型」とでもいうべきパターンです。ソフトウェア・サービスもレオパレス21もこのタイプで、不動産やディーラーなどの営業職に多く見られます。 「実力主義」というのはすでに記載しましたが、具体的にどういった報酬体系に反映されているのでしょうか。これについては少し調べればわかるはずです。また、今回は足を使って調べてみてはいかがでしょうか。不動産業界などにいる先輩たちにそのからくりを聞いてみるとよいでしょう。 また、がんばってもがんばらなくても賃金が同じなら、普通はやる気が出ないものですが、実際には厳しい成果主義を敷いている会社が必ずしもパフォーマンスに優れるとは限らないのはなぜなのでしょうか。これについては研究書から一般書籍まで、いろいろな参考資料が出ています。しっかり調べ上げて自分なりの答えを見つけられたら、学生にして人事のプロとして、どんな会社からも引く手あまたになること請け合いです。 今回は、初任給よりもその後の賃金カーブを捉えることの重要性について話を進めてきました。ただ、それ以上に大切なことは、その背景を探ることです。会社研究はデータや数字をチェックするだけで終わりにはなりません。表面に表れたデータや数字は、なぜそうなっているのか、背後にその理由となるものが必ず隠れています。それをしっかり捉えようという姿勢。深い会社研究はそこから始まります。

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